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育児支援センターにて思ったこと

以前、むねぴーを連れて育児支援センターに行きました。
そこには非常にたくさんのお子さん、お母さんがいて
『たくさんいるじゃん、少子高齢化ってほんと?』と思いました。

でも、市内の支援センターの数を考えてみると
実は子供がたくさんいるのではなく
支援センターの数が少なくてぎゅうぎゅう詰めに
なっているのが現状だと思います。

支援センターは親からすれば非常に助かる場所です。
その場所が市内に数箇所しかないなんて
少子高齢化対策のベクトルはどの方向を向いているのでしょうね。

コメント

No title

わかる!!
それ、わかります。
支援センターなさすぎ。
産科の数も。
検診とか行く時は本当に少子化が嘘のように思うけれど、地元のサークルとかを覗くと子供が少ないことは実感できます。
保育園の待機児童も問題になっているけれど、そこらへん、もう少し子育てしやすい環境にしてほしいですよね。

うちのいなかでは、まだ待機児童はないですよ♪

v-5
石川県の小松市在住ですが、待機児童より入所児童の争奪の様相です。これは、やはり少子化の影響なんですかね。。。いなかの人口停滞の影響なんですかね。。。

コメントありがとうございます

伊都さま
産科もそうですよね。いつも駐車場がいっぱいです。
退院のときも車を停める場所がなかったです。

ふどうさんの現代屋さま
それも大変ですね。あるところにはたくさんあって
ないとこには全然無いという二極化が進んでいますね。
ちょうどいいところはないのでしょうかね。

その通りだー

未来を担うのは今の子供たちなのに、どうしてそう軽んじられるのか不思議でならないです。日本人の性質なのでしょうか。消費にしたって子どもに対してだって老人に対してだって、目先ばかりで全く先を見ようとしないv-390
悲しくてしょうがないです。
と嘆くだけではなんのたしにもならないので、自分でできることを自分なりにするのみ、ですね。

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